Information&News


〈夕張川関連事業〉

夕張川自然再生協議会による「サケの稚魚放流会」のご案内

〈ふるさと田舎まつり〉

2019年度の開催概要はこちらから

〈夕張川関連事業〉

夕張川自然再生協議会による「サケの里親事業」のご案内


〈1月第一例会〉

2019年度新年交礼会の開催報告

〈夕張川関連事業〉

サケの里親同士の情報共有グループはこちらから

〈夕張川関連事業〉

2018年に開催された絵画コンクールの応募作品について


Goal to Purpose


一般社団法人栗山青年会議所はSDGsを推進しています。

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGsとは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

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SDGsにおける日本の取り組み / 編集・発行:外務省国際協力局
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About Us



今年度、たから意識確立委員会委員長を務めます、吉川征希です。

一年間宜しくお願い致します。

当委員会ではスポーツ関連事業と、ふるさと田舎まつりの共催を中心に活動していきます。まずスポーツ関連事業では、住民が主体的に参加できるスポーツ社会の実現とスポーツの力を最大限利用した地域活性化に取り組み、スポーツと地域資源を融合した運動を実施していきます。ふるさと田舎まつりでは南々そらちで活動する企業や団体と協働でふるさと田舎まつりを開催し、また食の新たなブランド開発に取り組み地域活力の向上を目指します。以上二つの事業を中心に新たな人と人のつながりや、この南々そらちの魅力を地域内外問わず多くの人々に発信していけるよう活動していきます。今年度も皆さまのご協力、ご支援宜しくお願い致します。

今年度、結の精神確立委員会の委員長を仰せつかりました西岡政則です。当委員会は、夕張川関連事業、青少年育成事業、DMO推進事業の3本の事業を展開致します。夕張川関連事業では、夕張川流域圏の企業をはじめ多くの方々を夕張川に関心を寄せて頂くため、夕張川自然再生協議会をはじめ多くの関係諸団体とともに、子供から大人まで触れ合える機会を創出いたします。また、近隣の企業様に運動の賛同を頂き寄付型自動販売機の増設を目指します。青少年育成事業では、普段の生活では体験の出来ない学びを多くの関わりから与え、地縁的なつながりを大切にし、伝統文化や自然から多くの魅力や価値観に触れることで、子供たちの故郷に対し、地域愛に満ち溢れる人財へと導きます。DMO推進事業では、南々そらちの交流人口の拡大や各地域の多様な主体との観光振興に着眼し、広域連携の可能性を引き出すため、私たちが核となりDMOを立ち上げることで、地域の垣根を超えた連携と持続的な発展へと促します。栗山青年会議所が立ち上がってから50周年を迎え、より一層の気概を持ち本年も邁進していく所存です。ご理解、ご協力宜しくお願い致します。

 

今年度、総務委員長を仰せつかりました三浦悟です。

当委員会は「我むすひ 照らせ未来への道」のスローガンを基に、JCメンバー、住民の皆様や各関係諸団体、そしてマチを結ぶ運動事業を円滑に行えるようサポートをする場所であります。事業の企画運営を考える会議の円滑化を図りつつ、的確な資金運営と共に、全ての事業運営に対して万全なバックアップ体制を図り、メンバー皆の団結力を高めます。また、SNSをはじめとした様々な情報媒体を活用し広域に情報提供を図り、我々の事業を余すことなく広く伝播し、皆様にとって身近な組織として認知して頂けるようにします。その他に未来のJCを背負う経験の浅いメンバーに対し、JCの組織を勉強してもらうためにLOMアカデミーを開催し、メンバー個々の成長を促していきます。栗山青年会議所が創立50周年を迎えた本年、更なる勇気と希望と決意を持って、より皆様に頼られる組織として、また、更なる地域の魅力と力を伝え続けるために、我々も全力で邁進していきます!そして、皆様も山形理事長と一緒に歩んで頂きたいです!本年も是非ともご理解、ご協力宜しくお願い致します。



各種リンク先






現役メンバー企業




一般社団法人栗山青年会議所 事務局

〒069-1511 夕張郡栗山町中央2丁目1 栗山商工会議所内

TEL&FAX:0123-73-2345

担当:笹嶋 基樹